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温根湯温泉 美白の湯宿 大江本家 091-0170 北海道北見市留辺蘂町温根湯温泉番外地 0157-45-25110157-45-271...
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定山渓温泉(北海道)定山渓ネイチャールミナリエ 2020年7月10日(金)~10月20日(火)

写真提供:一般社団法人定山渓観光協会 北海道札幌市の奥座敷とも言われる、定山渓温泉。支笏洞爺国立公園内にあり、豊かな自然を感じることが出来ます。 その雄大な自然と共創するライティングパフ...
”温泉教授”の毎日が温泉

”温泉教授”の毎日が温泉 第38回 ”温泉の未来”は若い人たちの感性にある~桜舞う豊平峡温泉から(下)

 今年は3月から5月までで5回、もう1年分、豊平峡の力漲る湯に浸かった。もちろん免疫力、自然治癒録を高めるためだが、それに入浴者は日本人だけで、北海道や東北の言葉で表現すると”あずましく”、即ちマイ...
”温泉教授”の毎日が温泉

”温泉教授”の毎日が温泉 第37回 ”温泉の未来”は若い人たちの感性にある~桜舞う豊平峡温泉から(上)

 世界中でコロナ騒動に右往左往していても、自然は確実に巡ってきてくれた。 札幌の街中ではゴールデンウィーク中に昨年より2、3日遅れで桜が開花し、北の都の人々を安堵させた。有り難い。改めて自然の力に感...
”温泉教授”の毎日が温泉

”温泉教授”の毎日が温泉 第33回 湯に浸かりながら、自然と向き合う

 北国に暮らす者にとっては、”春の雪”ほど穏やかな気持ちで雪景色を眺められる機会はないと思われる。 今年のように暖冬で、雪の少ない年は珍しかったが、それでも3月の下旬になっても、4月に入ってからも寒...
”温泉教授”の毎日が温泉

”温泉教授”の毎日が温泉 第31回 豊平峡温泉3 ホンモノの温泉にはまる訪日観光客

 実は今年の冬、1月と2月に2度、豊平峡温泉へ出かけた際、ほとんどが外国人客で面食らったものだ。私は外国人が温泉に来ることは歓迎だが、男性浴場で60~70人の入浴客の内、日本人は私ぐらいしかいないの...
”温泉教授”の毎日が温泉

”温泉教授”の毎日が温泉 第29回 豊平峡温泉2 湯煙という日本美を忘れた?

 先客は白人が2名と日本人が1名で、いずれも露天風呂に浸かっていた。私のお気に入りの内風呂は貸し切り状態なのだ。露天風呂には50人や60人は優に入れるだろうが、内風呂も20人は入れる広さである。その...
”温泉教授”の毎日が温泉

”温泉教授”の毎日が温泉 第26回 豊平峡温泉1 200万都市、札幌の極上の秘湯

 今年出版予定の『温泉を楽しむ』の執筆をしていて、急に豊平峡の湯に浸かりたくなった。明日、明後日は週末で込む。これから出かければ5時前に浸かることができる。6時を過ぎたら夕食前にひと風呂浴びて仕事の...
”温泉教授”の毎日が温泉

”温泉教授”の毎日が温泉 第17回 長旅の疲れを癒す身近な温泉

支笏湖と対岸の山々を一望する丸駒温泉の露天風呂(撮影:松田忠徳)  私のお気に入りの温泉の話をしたい。 海外出張から帰国した際に、新千歳空港から札幌の自宅に帰る途中、決まって立ち寄る温泉がある...
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